ナツコの一言
時短美容を叶えるオールインワンゲルのヴィタクトViTAKT
『働く女性をより美しく。5秒スキンケア、始まる。』

心惹かれるキャッチフレーズが印象的な@コスメ1位のオールインワンジェル・VITAKTヴィタクトバランシングウォータージェルが、初回80%割引、1800円で継続義務なしのノーリスクでお試しできました。100名限定のヴィタクトモニターコースの美容部員ナツコ本音レビューです。

vitakt

初回500円でお試しできるビタクト

物足りなさを感じないオールインワンジェル・VITAKT

オールインワン化粧品って、どんなイメージがありますか?

『手軽だし、楽でいいよね。』

『一つで全てをケアするなんて絶対に無理。結局オールインワンって中途半端で良いものないよね。物足りない感じがする。』

きっと様々な意見があることと思いますが、結局のところこの2つに大きく分かれるのではないでしょうか。
ちなみに、私は後者派です。

美容部員という仕事柄、数多くのスキンケア用品を使ってきましたが、化粧水・美容液・乳液・クリームの役割はそれぞれ違いますし、各々に特化したケア用品だからこそ、突出して高い質を誇るのだと経験上感じているからです。

なので、オールインワン系の商品は正直好みではなく、あまり使おうとも思いませんでした。

「5秒スキンケア」がキャッチフレーズですが、じっくり手をかけてスキンケアせずに、オールインワンで済ませてしまうことにどこか罪悪感のようなものを感じていたのも事実です。

丁寧に手をかけて、しっかりと保湿してあげることが美肌を作る上で絶対に欠かせないことだとすら思っていました。

そんな私が今回VITAKTを試してみよう、と思ったきっかけは私がよく読んでいるライフスタイルマガジン「朝時間.JP」の朝美人モニターと共同開発した商品だと知ったからでした。

ビタクト

朝時間.JPとコラボしたヴィタクト

女性が心豊かに生きるために、朝の時間を有効に活用する、という清々しい気持ちになれるような情報やアイディアが書かれている朝時間.JP。

お気に入りのライフスタイルマガジンだし、初回500円で試せて継続義務がないなら結構いいかも・・。

この値段だし、もし気に入ららなかったらボディジェルとして使えばいいか、なんて気持ちで気軽に購入したVITAKTでしたが、予想を大幅に上回る質の良さに驚いてしまいました。

vitaktの品質の良さに驚き

一つに「化粧水、乳液、美容液、クリーム」がまとまっており、どれもこれも中途半端な役割しか果たさず、「乾燥する」イメージが強かったオールインワンジェル。

確かに時短で楽チンだけど、「物足りない」オールインワンジェル。

そんなマイナスなイメージがあったオールインワンでしたが、VITAKTをつけた後の肌が全く乾燥していないことに気づいたのです。

ビタクトVITAKTの潤いはどこから来るの?

VITAKTの潤いの秘密は?

オールインワンジェルなのに、驚くほど保湿力に優れているVITAKT。

その高い保湿力の源はどこからきているのでしょうか?

VITAKTの保湿力の成分は、植物由来の天然のものからきています。

  • ウチワサボテンオイル・・・保水剤
  • ホホバ種子油・・・保水剤
  • オリーブ果実油・・・保水剤
  • コメ麦芽油・・・保水剤
  • ベルガモット果実油・・・天然精油
  • 西洋オオバコ種子エキス・・・保湿剤
  • 西洋トチノキ種子エキス・・・保湿剤
  • ヨモギ葉エキス・・・保湿剤
  • シャクヤク根エキス・・・保湿剤
  • チューベロース多糖体・・・保湿剤
保湿力に優れた植物由来の天然成分を配合しているため、自然の力で潤う力があることがわかります。

元々、高い保湿力を誇るスキンケアコスメには、ケミカルコスメが圧倒的に多かったのですが、最近はオーガニックコスメをはじめとして植物由来の天然成分で保湿力を補うコスメが増えてきたように思います。

それだけ、自然界に保湿力に優れた成分が存在している、ということですし、出来ればナチュラルなものを使いたい、と思うのが人の心理です。

ケミカルコスメは、確かに結果が出やすい側面はありますが肌への優しさを考えた時に、長く使いたいと思えるのは自然派コスメ、と考える方は多いのではないでしょうか。

vitaktの成分は自然由来

vitaktの成分は自然由来

また、成分の中で最も割合が多い「水分」。

普通の化粧水ですと「水」が一般的ですが、VITAKTは「温泉水」です。

各地、様々な温泉がありますが、VITAKTが使用しているのは抜群の浸透力を誇ると言われている北アルプスの温泉水です。

北アルプス温泉水は、3000m級の山々が連なる立山連峰の雪解け水が地層によって濾過されたミネラルバランスに優れた温泉水です。

一般の水と比較して、分子構造が繊細なため浸透力が高く、短時間で角質層に潤いを届ける、という特徴があります。

まさに5秒スキンケアのVITAKTのニーズとマッチした温泉水ですよね。

他にも、ヒアルロン酸を超える保湿力を持つ「サクラン」がメイン成分で含まれています。

サクランとは、九州のごく一部に生息する藻「スイゼンジノリ」から抽出した希少な天然成分のことで、ヒアルロン酸の3倍の保湿力があります。

藻、と聞くだけでかなり体にいいようなイメージがあります。

流行りのスピルリナも「藻」ですよね。

このサクランのベールが肌を覆うことで、洗い流すまで潤い感が保たれるため時間が経っても目元・口元といった乾燥しやすい部位の渇きを感じることもありません。

高い保湿力の秘密は、

  1. 10の天然保湿成分
  2. 北アルプス温泉水
  3. 藻の成分「サクラン」

の3つだということがわかりました。

優しさを考えた6つの無添加

北アルプスの温泉水から作られるVITAKT

肌への優しさを考え、植物由来の天然成分を使っているにとどまらず、VITAKTは肌に負担となる成分を6つカットしています。

  1. 合成着色料
  2. 合成香料
  3. パラベン
  4. エタノール
  5. 鉱物油
  6. シリコン

最近は、これらをカットする無添加コスメが増えてきましたが、まだまだ普通に含まれているコスメも多いです。

自分が使っているコスメは、10年後・20年後にどのように影響するのか。

コスメが市場に飽和している今、自分の肌に責任を持ってコスメを選択していくことが大切かと思います。

丸々1週間VITAKT以外を一切つけないスキンケアをしてみた結果・・・

vitaktしかつけないスキンケア

美容部員という職業上、ある程度の肌質を保たなければいけません。

数多くのコスメを試してきた中で、特にお気に入りのアイテムを使って毎日ケアしていましたが、「VITAKTならこれだけできっと大丈夫」と思い丸々1週間VITAKTしかつけないようにしてみました。

オールインワンにありがちな物足りなさが一切なく、全く乾燥もしない。

私がオールインワンジェルのみで1週間も過ごすのは結構希少です。というか初めての試みです。

vitaktのテクスチャー

vitaktのテクスチャー

テクスチャーはこんな感じです。この量で1度のお手入れ量の2プッシュです。

ややとろみの強い硬めなテクスチャーですが、肌の上での伸びが良いので、2プッシュで十分顔全体プラス首元に塗ることができます。

このワンステップケアのみで十分ですが、目元・口元の乾燥じわが気になる方などはもう1プッシュ手に取り、部分的に重ね塗りすれば全く乾燥を感じずに済むと思います。そのくらい簡単かつ優秀なアイテムです。

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時短アイテムのViTAKTを徹底レビュー

VITAKTのみをつける生活をして1週間・・・その結果

肌質が安定しています。オールインワンだから、と妥協することなくキメも整っています。

これって結構すごいことです。

暖房を使うこの季節、喉がイガイガすると感じることはあっても、肌の乾燥を感じることは全くありませんでした。

美容液をつけない時に感じる肌のキメの粗さやくすみを感じることも一切ありません。

本当に本気でVITAKTたった1本だけでスキンケアが終了するようです。

オールインワンコスメへのマイナスのイメージが強かった私にとっては、かなりの驚きでした。

VITAKTで本気の潤み肌

キーワードは「与えすぎ」と「重ね塗りによる皮膚への摩擦」

VITAKTは、化粧水→乳液→美容液→クリームと一般的なスキンケアは「与えすぎ」と考えているようです。

4つの機能を凝縮したオールインワンジェルなら、スキンケアはワンステップで済むだけでなく、重ね塗りの必要ながないため肌への負担を最小限にできるとのこと。

スキンケアをワンステップで終わらせたいか、じっくり丁寧に肌と向き合いながらケアをしたいかは人それぞれ意見が違うところかと思いますが、何度も重ね塗りすることで肌に負担を強いてしまう、というのはなるほど確かに一理あるかも、と思います。

一時期、週末の肌断食、なんて言ってベーシックオイルのみ塗る日を作って肌本来が持つ力を高めてあげましょう、なんて言われていましたよね。

乾燥しないよう、コテコテにお気に入りのアイテムを塗り重ねるのが好きだったのですが、見直してみてもいいのかもしれません。

一般的なスキンケアは与えすぎ?

オールインワンの利点は「時短」だけじゃない。「コスパ」もかなり優秀ですよね?

オールインワンジェル1本で全てのスキンケア工程が短縮できるのであれば、時短になるだけでなく、コスパもかなり良くなると思います。

VITAKTは内容量120ml(朝夕2プッシュづつ使用して約2ヶ月分)初回お試し500円(送料無料)で、継続義務がありません。

通常価格6123円(税込)ですが、4つのアイテム2ヶ月分と考えると破格の値段です。

もちろんアイテムによって値段はピンキリですが、普通に1アイテムこの位の値段はかかってしまいますものね。

「時短」だけがオールインワンのキーワードではなく、「コスパの良さ」も同等な魅力なんだと思います。

VITAKTをお勧めしたいのはこんな方!特に、子育て中のママには是非使っていただきたい。

コスパの良さも魅力の一つ

VITAKTの特徴は

  1. ワンステップケアで時短スキンケア
  2. 4つのアイテムの役割を果たすのでコスパが高い
  3. オールインワンなのに肌に妥協しない質の高さ
  4. オールインワンにありがちな物足りなさを感じない

といったことが挙げられます。

美容部員という職業上、このアイテムはどんな方のニーズにマッチしているか、と考えるクセがあります。

「時短」で「コスパが高く」「綺麗になれる」オールインワンジェル。

ビジネスウーマンとして、毎日忙しくバリバリ仕事をこなしている方はもちろんですが、私は子育て中のママにピッタリなのではないかと思います。

現に、私の姉が生後5ヶ月の子供を育てています。

出産前は仕事をバリバリこなす女性で、ある程度のお金をかけていい化粧品を買い、肌のメンテナンスは怠らないタイプの人でした。

流行りのナノスチーマーや美顔器といった家電アイテムを使っているくらいでしたので、美容に関する関心は比較的高い方だったと思います。

そんな姉が今は子育てに追われ、とても自分の身だしなみにはお世辞にも気を遣えない状況にあります。

「綺麗」でいることが直接「自信」につながるのが女性です。

産後とはいえ、自分のケアが出来ないことにフラストレーションを感じているようでした。

赤ちゃんと一緒にお風呂に入るのは大変です。

以前だったら、お風呂上がりは肌が乾燥しないようにすぐにオイルやボディクリームを塗り保湿していた自慢の肌も、今は赤ちゃんを湯冷めさせないよう自分の体を十分に拭くこともないまま服を着せるためカサつくように。

綺麗好きの姉でしたので「仕方ない」と思いながらも、どこか割り切れないようなそんな思いがあったようです。

自分のことは二の次、三の次。

当たり前に出来ていたことが出来なくなった、と嘆く姉にVITAKTを紹介し、使ってもらったところ、目を輝かせて「すごくいい!」と言われました。

お風呂上がりに一瞬フェイスオイルを顔につけて最小限の乾燥予防をした後で、自分の濡れた髪を乾かすこともなく赤ちゃんを寝かしつけ、眠った後はそのまま夕飯を作り、ようやくスキンケアをするのは寝る直前。

癒しの時間だったはずのスキンケアタイムが、いつの間にか眠気に負け、面倒臭いものになってしまっていたそうです。

『フェイスオイルを塗る時間をVITAKTに変えただけで、スキンケアが終わるなんて楽すぎる!おかげで家事が終わったらすぐに眠れる。しかも、オールインワンなのにすごくいい!!』

というリアルな喜びの声が。

女性はいつだって、いくつになっても綺麗でいたいんです。綺麗なだけで、前向きな気持ちになれたりするんです。

女性はいつだって綺麗でいたいんです。綺麗なだけで、前向きな気持ちになれたりするんです。

母になっても綺麗でいたい。

きっと女性は皆そう願うはずです。

時間的にも、金銭的にも自分に手はかけられないけど、それでもやっぱり綺麗でいたい。

そんな切なる願いを持っている全ての方に、是非一度試していただきたいと思います。

vitaktで心にゆとりを

vitaktで心にゆとりを。それがきっと優しさになります。

姉より。あんまり良かったのでリピートしたと。忙し女子は時短テクででゆとりを、と姉より。

美容部員ナツコのつぶやき

美容部員ナツコのつぶやき

 

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