こんにちは!ナツコです。

さて、本格的な秋を迎える前肌の乾燥のお話を少しします。

秋は風も冷たくなり、肌が外気の刺激によって乾燥しやすい時期ですよね。

空気自体がカラっと乾燥しているので、外気が肌に当たるだけで摩擦になることがあります。外にいるだけで乾燥肌のリスクが高まるなんて…恐いですよね。

秋が終われば今度は冬がやってきます。

冬は春夏に比べてどうしても血行が悪くなりがちで、肌に十分な栄養素が届きにくくなります。

すると、健康的な肌を作る機能が低下し、肌の潤いのもととなる皮脂や汗の分泌も減少して、決していい肌状態とは言えなくなります。

これに加えて、冬は常にエアコンの下にいなければいけません。1年の中で冬が1番肌が乾燥しやすいと言われているのにも納得ですよね。

さらに、肌が乾燥しているといつもは動じない少しの刺激でも過敏に反応してしまい、結果敏感肌にもなってしまうということも珍しくありません。

つまり、秋冬に向けて乾燥に負けない肌を作っていくことが、健やかな美肌をキープする上でとても重要になってきます。

本命コスメ.comのコンセプトでもある「敏感肌・乾燥肌」にフォーカスを置き、これらについて改めて考えていこうと思います。

日本人女性に多くみられる乾燥肌ですが、知っているようで実は知らない乾燥肌のメカニズムとともに、乾燥肌対策を一緒に考えていきましょう!

≪敏感肌対策はこちら≫

似ているようで実は違う!敏感肌と乾燥肌の違いは何?

スキンケアを購入しようとお店やネットで商品を見ていると、敏感肌・乾燥肌用とひとくくりにされているものが多いと思いませんか?

アルコールフリー・低刺激・パラベンフリーなどを商品の強みとして押し出しているものは、ほとんどのものが敏感肌・乾燥肌の方に向けて作られています。

「敏感肌と乾燥肌は2つで1セット」というイメージが根付いてしまっているため、これらは同じものだと思っている方もいると思います。

同じに見えて、実は違います。

敏感肌は、体調の変化やストレス、ホルモンバランスの乱れが一因とされており、皮膚の角質層によるバリア機能が低下し、肌に本来備わっている機能を十分に果たせなくなっている状態のことを言います。

一方、乾燥肌は気温や湿度などの外的な要因が大きく関わっており、皮脂の分泌量の低下や細胞間脂質の減少によって角質層の水分量が低下し、皮膚表面が乾燥してしまっている状態のことを言います。

敏感肌だから乾燥肌になってしまったという方もいますし、反対に乾燥がひどくなって肌が敏感になってしまったという方もいます。

この2つは異なるものではありますが、切り離して考えられないほど近しい関係にあります。

あなたは乾燥肌?それとも予備軍?乾燥肌を簡単セルフチェック

敏感肌と乾燥肌はとても密接な関係にあるということがわかったところで、今度は乾燥肌についてより詳しく見ていきましょう。

乾燥肌は、季節などで左右される気温や湿度といった外からの刺激、いわゆる「外的刺激」によって起こりやすくなります。

天然のクリームとも言われる皮脂の分泌量が低下し、細胞間脂質が減少することによって角質層の水分量が低下して肌が乾燥した状態になっていることを言います。

肌の乾燥は、外気や職場のエアコンなど、どうしても避けることのできない環境に身を置くことで起こりうるものなので、多くの日本人女性は経験したことがあると思います。

それが慢性化してくると私たちを悩ます乾燥肌になってしまうので、気づいた時から適したケアをしてあげることが大切です。

「自分が感じている症状は乾燥肌のものなのかよくわからない…」という方もいると思うので、いま現在の肌が以下の項目にいくつ当てはまるかチェックしてみてください。

  • 肌がカサついて粉をふいたようになる時がある
  • 肌にハリつやを感じられない
  • ベースメイクがキレイにのらない
  • 保湿クリームなどをぬらないと肌が赤く炎症してくる
  • 肌にかゆみを感じる時がある

あなたはいくつ当てはまりましたか?

これらの症状がみられる方は、ほぼ間違いなく乾燥肌です。

ここまでの症状でなくても、日中メイクがパサついてくるように感じる方や、肌がマットに見えがちな方(メイク効果ではありませんよ)は乾燥肌予備軍と言えます。

乾燥肌は特に秋冬にかけてひどくなってくる可能性が高いので、すでに乾燥肌で困っている方も、予防したいと思っている方も、どのようにケアをしていけば乾燥肌を克服できるのか、一緒に勉強していきましょう!

乾燥肌改善のポイントとなるのは皮脂膜・天然保湿因子・セラミドの黄金バランス

皮膚は皮脂が作り出す皮脂膜、肌を潤す天然保湿因子、細胞間脂質の約半分を占めるセラミドで構築されています。

これら3つのバランスがうまく取れていることでバリアを作り、紫外線やアレルゲンなどから肌を守って肌内部の水分が蒸発しないような仕組みが出来上がります。

しかし、ホルモンバランスや加齢によって皮脂の分泌量は減少してしまいます。

天然保湿因子は水分を抱え込む性質を持っていますが、長時間紫外線を浴びていたり、ストレスや睡眠不足などで低下します。

肌の水分・油分のバランスを整えて弾力のある肌にしてくれるセラミドも、加齢や環境の変化によって減少していきます。

これらが肌の中で十分に満たされていないと、外的刺激から守ろうとして肌が厚くごわついてきます。

これが乾燥肌のメカニズムのひとつです。

これらを踏まえると、皮脂膜・天然保湿因子・セラミドが不足しないような習慣とお手入れ方法を身に着ければ乾燥肌を防げるということです。

乾燥肌を改善するお手入れ方法と見直すべき生活習慣とは?

ここで、乾燥肌をいたわるお手入れ方法と気を付けるべき生活習慣についてお話しさせていただきますね。

まずはお手入れ方法からご紹介させていただきます。

乾燥肌対策をする際に必ず押さえてほしいポイントがあります。それは、肌に十分な水分と油分を与えるということです。

乾燥肌は皮膚の水分・油分が不足していることで起こります。

それを改善するために、乾燥肌のスキンケアは何よりも保湿を重視しましょう。

スキンケアのファーストステップ、クレンジングを行う際にはできるだけクリームタイプかバームタイプのものを使うようにしましょう。

クリームタイプのクレンジングは、他のタイプのものよりも美容成分や保湿成分が高配合されていることが多いです。

こっくりとしたテクスチャーで、肌に潤いを与えながらメイク汚れを優しく落とすことができます。

オイルクレンジングは洗浄力が高く、時間をかけずにさっとメイクを落とすことができて使い勝手がいいのですが、ものによっては肌に必要な油分まで一緒に落としてしまうことがあります。

日々を忙しく過ごしている女性にとって、クレンジングはできれば時短したいものだと思いますが、乾燥肌を防ぐためにもクリームタイプやバームタイプにシフトすることをおすすめします。

洗顔をする際にも、炎症を抑えるためにたっぷりのモコモコの泡で摩擦を起こさずに行うようにしましょう。

濃密な泡で洗顔することで、手と顔が直接触れずに泡だけで顔を洗うことができます。

乾燥肌に見られがちな炎症は、過度な洗顔からも起こります。

汚れがよく落ちるようにとゴシゴシ手を動かすのではなく、泡のみで顔をなでるように洗うと汚れが落ちるのはもちろん、肌に負担なく洗顔することができます。

乾燥肌だから朝は洗顔料を使わないという人もいますが、極度の乾燥肌でない限り朝の洗顔時にも洗顔料を使うようにしましょう。

寝ている間に分泌された皮脂や夜のスキンケアでつけたクリームが雑菌と合わさって、肌荒れを引き起こすことがあります。

よかれと思ってしていたことが裏目に出てしまったら悲しいですよね。

粉をふくようなカサつきを感じなければ、基本的に朝も洗顔を行うようにしてくださいね。

 

化粧水や乳液は何よりも保湿力を重視して選んでください。

特に、セラミドやコラーゲン、ヒアルロン酸が配合されているものは高い保湿効果が期待できます。

乾燥肌の方も、敏感肌と同様に手でつけるようにしてください。

肌が乾燥しているということは、バリア機能が弱まって常にデリケートな状態であるということです。

ここに摩擦のリスクのあるコットンを使うと、めくれ上がった角質層をさらに刺激することになります。

それを防ぐために、肌に1番優しいツールである手を使うようにしましょう。

化粧水はまず1度づけします。

呼吸に合わせてゆっくりと優しくハンドプレスしていってください。

日によって、化粧水の入りがいい日・悪い日があると思います。

化粧水の入りがいい日は、肌が素直に化粧水を受け入れる準備ができているということ。

入りが悪い日は角質が厚くなって肌の状態があまりよくないということ。

毎日手でお手入れすることで自分の肌の声に耳を傾けることができるようになりますよ。

肌に化粧水が入り込んだら、2度づけしましょう。

そうすることで、隙間なく肌に潤いを与えることができますよ。

乳液はまず顔全体につけていきます。

その後に特に乾燥しやすい頬・口元・目元に重ねていきます。

人によって乾燥を感じやすい場所は違うので、気になるところに重ねづけするようにしてくださいね。

 

乾燥肌の方はクリームまでつけることをおすすめします。

「スキンケアステップも増えるし、クリームはべたつくから好きじゃない」という声も聞こえてきそうですが、クリームは他のスキンケアアイテムに比べて栄養価・美容効果・保湿効果全てにおいて勝っているものが多いです。

顔に上着を着せてあげるようなイメージで外気から肌を守ってくれるので、これからの時期乾燥肌の方には必須アイテムです。

べたつきのないジェルタイプなど、クリームにも色々な種類があるので、テクスチャーなどの好みで選ぶのもいいと思いますよ。

 

次に生活習慣についてお話させていただきますね。

乾燥肌の方は実は睡眠不足気味だった…という場合も少なくありません。

仕事に追われてどうしても睡眠時間を削らなくてはいけないという方もいると思いますが、美肌の基本は良質な睡眠です。

ヒトの肌は、寝ている間に成長ホルモンが活性化することで修復されます。

この修復が日々きちんと行われないと肌細胞は回復せず、皮脂不足・水分不足を引き起こします。

1日最低6時間は寝るなど、できる範囲で睡眠を取ることを心がけてくださいね。

 

日頃の食生活も乾燥肌と大きく関わってきます。

ファストフードや野菜の少ないコンビニ弁当に頼っているということはありませんか?

たまにならいいと思いますが、それが毎日となるとニキビやカサつきとなって肌に現れてきます。

乾燥肌を防ぐには、バランスの取れた食事が欠かせません。

肌の健康を維持する牛肉や卵などのタンパク質・亜鉛、天然保湿因子を作り出す緑黄色野菜などのビタミンA、血行を促進させてエイジングケア効果のあるアボカド・イワシなどに含まれるビタミンEもぜひ積極的に取り入れたいものです。

いきなり食生活を変えるのは難しいと思いますが、週に1度から2度、それができたら3度とバランスの取れた食事を摂る習慣をつけると、肌は必ず変わってきますよ。

美容部員ナツコが厳選!乾燥肌の方におすすめのスキンケア3選

肌が乾燥するのにはこれだけの原因があって、その数だけ対処法があるということがわかりました。

残るは、どこのブランドのどのスキンケアを使うかだけですね。

そこで、私が乾燥肌の方にぜひ使っていほしいと思うスキンケアを3つ選んだので、参考にしていただけたら嬉しいです。

 

ライスパワーNO.11で貯水力を上げる!ライスフォース

1つめは「ライスフォース」です。

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これは、お米の力でもっちりと潤い高い肌に導いてくれるスキンケアです。

ライスフォース全てのアイテムに、有効成分ライスパワーNO.11が配合されています。

ライスパワーNO.11は、医薬部外品の効能として唯一「水分保持の改善」が認められた成分で、潤いを肌にしっかりと留める成分、セラミドを生成します。

セラミドが乾燥肌に効果的に働きかけてくれることは、みなさんすでにご存知ですよね。

このセラミドのおかげで、小じわやハリ不足改善に大きく近づきます。

サンプルでもその実力を試すことができました。

<STEP1ローション>

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お米のような少し甘さのある香りの、シャバシャバとしたテクスチャーのローションです。

手で入れ込むようにつけていくと、だんだん肌がもちもちになってくるのがわかります。

少し時間をかけてじっくりと入り込んでいってくれている感じが心地いい。ローションだけでもかなり潤ってくれます。

<STEP2エッセンス>

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ジェルと乳液の中間位のみずみずしいテクスチャーのエッセンスです。少量でよくのびてくれるので、コスパもいいと思います。

気になる毛穴の開きに集中的につけると、エッセンスの潤いで毛穴が小さくなったように感じます。

エイジングもできちゃう優れものです。

<STEP3クリーム>

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べたつきのない、トリートメント性の高いクリームです。

顔につけるとそれだけでツヤが出て肌がキレイに見えます。肌の内側からふっくらとしてくるのを感じます。

ベタつかないので、重いクリームが苦手…という方も使いやすいクリームです。

 

サンプルでも十分肌の変化を感じることができるスキンケアラインです。

ライスフォースをつけた後の肌は1日中もちもちと潤いで満たされていて、肌の乾燥を一切感じさせません。

透明感も出て、これを使っていけば本当にファンデーションいらずの肌になれるのでは?と思う位です。

べたつきなく深い潤いを得たいという方にぜひ使っていただきたいスキンケアです。

トライアルセットでも、商品到着後30日以内であれば使用後でも返品OKなので、少しでも気になったらぜひ試してみてくださいね。

30代からの本格エイジングケア!敏感肌におすすめのスキンケアNOV(ノブ) L&W

2つめは「NOV(ノブ) L&W」です!

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NOVは敏感肌の方に向けた商品作りを行っている、敏感肌・乾燥肌のスペシャリストです。

数あるNOVのスキンケアの中でも、このL&Wは本格エイジングケアができる高保湿スキンケアです。

現在の肌悩みはもちろん、未来の肌のことも見据えたケアをすることができます。

高い保水力・保湿力で知られるヒアルロン酸をはじめとし、美白を促しながら肌に弾力を与えるセリン、肌の水分・油分のバランスを整えて代謝アップが狙えるスクワランなど、数多くの美容・保湿成分がふんだんに含まれています。

無香料・無着色・低刺激処方で、パッチテスト・アレルギーテストも行っています。

肌の負担となるものを一切入れず、健やかな肌に育みます。

私はトライアルセットでお試ししました。

<STEP1エンリッチローション(化粧水)>

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かなりとろみのあるテクスチャーです。

とろみが強いので浸透しにくいのかな?と思ったのですが、その想像通りみずみずしいローションに比べて肌表面に残る感じがありました。

しっかりとスキンケアをした!という実感が持てる位、保湿力の高いローションです。

<STEP2ブライトニングエッセンス(美容液)>

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これは美白と保湿どちらも叶える美容液です。美白美容液には珍しい、クリームタイプのこっくりとしたテクスチャーです。

こちらもローションと同様、肌表面に残る感じがあります。ローションと美容液だけでかなり潤います。

<STEP3エンリッチミルク(乳液)>

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ローション・美容液に比べてみずみずしさが目立つ乳液です。少量で顔全体に行きわたる位のびがいいです。

肌になじんでくるとツヤのあるハリ肌になることができます。

みずみずしくも、しっとり感もきちんと感じられる乳液です。

<STEP4エンリッチクリーム>

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固めのテクスチャーで、見た目からもこっくりとしていることがわかります。

数あるクリームの中でも、これはかなりこっくりしていると思います。

量をつけすぎるとべたつく、重い、と感じる可能性があるので、乳液を補う程度につけてあげる位で十分だと思います。

これ以上はないという位に保湿してくれるので、何を使っても乾燥肌が改善されなかった…という方に使っていただきたいです。

 

30代以上の本格エイジングケアをしながら、乾燥肌も克服できるスキンケアです。

エイジングケアとうたっているものは必然的に保湿力が高いものが多くなるのですが、これは私が今まで試してきたエイジングスキンケアの中でダントツの保湿力を誇ります。

これで乾燥肌が治らなかったら何で治るの?と思う位です。

敏感肌用に作られているものなので、肌荒れの心配がある方やスキンケアを変えるのは勇気がいると思っている方にも、ぜひ一歩踏み出して試していただきたいです。

 

肌自らが綺麗になる!ファンケル(FANCL)無添加アクティブコンディショニングEX

3つめは「ファンケル(FANCL)無添加アクティブコンディショニングEX」です!

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日頃ファンケルのサプリを愛用しているという方も多いのではないでしょうか。

それほど私たちの生活に密接に関わっているブランドだと思います。

ファンケルは無添加化粧品ブランドとして確固たる地位を確立していて、防腐剤や香料などの肌の負担となるものは一切入れず、本当に肌に必要なものだけでできています。

その中でも、お試ししたアクティブコンディショニングEXは肌本来の美しさを引き出すスキンケアラインで、肌自らが変わろうとする自活力をアップさせます。

この自活力を上げる成分としてアクティブセラミドがあげれます。

アクティブセラミドは生まれたばかりの赤ちゃんの時に働きかける成分です。赤ちゃんの肌を目指すべく、それと同じ成分を肌に与えることができます。

これが肌に与えられると、角質層のもととなる細胞が美容成分を多く取り入れるように働いて、美しい肌に導きます。

今回、化粧液と乳液どちらもお試ししてみました。

まずは化粧液です。

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化粧液は化粧水よりも美容成分がたっぷり含まれています。とろっとした、コラーゲン原液のようなテクスチャーです。

とろみがあるにもかかわらず、肌にのせるとすーっと浸透していってくれます。

化粧液をつけた後の肌はぷるぷるもちもちです。

 

次に乳液です。

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みずみずしさを感じるテクスチャーです。

化粧液と同様、肌への浸透が高く、肌の内側からはじけるような弾力を感じることができます。

ツヤも出て、肌への潤いだけでなく見た目もキレイにしてくれる乳液です。

 

エイジングもできる、潤いハリ肌を手に入れられるスキンケアです。

最近肌の調子が悪いな…、乾燥していてメイクのりが悪いなという時でも、これを夜使えば翌朝もっちりふっくらとした肌に蘇ります。

価格もお手頃で気軽にはじめやすいので、ぷるぷるの弾力肌になりたいという方、メイクのりのいい潤い肌になりたいという方はぜひ使ってみてくださいね。

乾燥肌対策が叶うコスメまとめ

乾燥肌対策とそれが叶うコスメにフォーカスを置いてお話させていただきましたが、いかがでしたか?

敏感肌に比べて乾燥肌はより起こりやすいものなので、今は大丈夫だという方も他人事だと思わずにしっかりと対策していってほしいと思います。

いま実践しているスキンケア方法や生活習慣を見直すだけでも効果アリですよ。

秋冬は1年のうちでもっとも肌が乾燥しやすく、メイクもキレイにのらなかったりと落ち込んでしまう時もあるかもしれませんが、日々コツコツと正しいお手入れを頑張っていれば、必ず肌はそれに応えてくれますよ。

努力すればするほどキレイになっていくのが肌です。

乾燥肌に負けず、思わず触ってしまいたくなるような潤いツヤ肌を一緒に目指していきましょう!

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